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株式会社GAIAホールディングは「地球環境の保護」と「企業様の消費電力の削減」の両面から
価値を創造することを目指し、既存のフロンガスを炭化水素混合冷媒に置き換える事業に取り組んでおります。

メリット

炭化水素混合冷媒(HyChillガス)のメリット

環境にやさしい

カーボンニュートラル

電気コスト削減

25〜55%削減

法定点検費削減

経費削減

設備寿命長期化

設備コスト削減

既存の代替フロンガス(R-32:675、R410A:2090)や二酸化炭素に比べてHyChillガスのGWP(温室効果) は0.072 と非常に低い値です。

HyChillガスはフロンに比べ、分子が大きく軽いという特徴があり、機器への負荷が低減される事で、消費電力の削減が期待できます。※貴社の使用状況により異なります ※実績平均に基づいた数値です。

シュミレーションはこちら

HyChillガスはフロンガスではないので、法定点検が不要となりフロン点検管理にかかるコストを大幅に削減できます。​

コンプレッサーへの運転圧力が低い状態で稼働するため、機器への負荷が軽減され設備の切替時期を数年延長できることが見込め、運転音も静かになります。

​また、既存の空調機器・冷凍設備にそのまま導入可能(ドロップイン対応)という大きなメリットがあります。

事業内容

ご導入までの流れ

会議室でのミーティング

【STEP1】

お打合せ
導入機器の選定

エアコンを調べるエンジニア

【STEP2】

現場調査
導入機器現調実施

エアコンの施工

【STEP3】

導入
認定された施工員による施工

書類を扱う

【STEP4】

結果報告
温室効果ガス及び電流値の削減報告

CASE1

秋田県:役所内施設
対象機器:エアコン

室外機5台
室内機マルチ26台
冷媒種類:R401a
​電流値削減結果:約54%削減

CASE2

沖縄県:資料館
対象機器:エアコン

室外機41台
室内機41台
冷媒種類:R32
​電流値削減結果:約38%削減

CASE3

全国:ホテルチェーン
対象機器:エアコン

室外機240台
室内機マルチ1700台
冷媒種類:R401a
​電流値削減結果:約39%削減

施行実績
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お問合せ

住所

〒812-0063 福岡県福岡市東区原田2丁目18−13 1階

​お問合せ先

FAX:092-260-9023

営業時間

平日

9:00  – 17:00 

土曜日

9:00  – 17:00 

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